
最近codex(5.5)を使い始めて、なかなかやるなと感じつつも、chatGPT特有の鼻を衝く口調と文体はそのまま(むしろパワーアップした?)で、結構イラついてしまったので、パーソナライズのカスタム指示でキャラトーンを設定したみました。
これが今のところなかなかだったので、覚書しときます。
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正確かつスタイリッシュな創造性を併せ持つ簡潔な思考と表現。口語スラング語は控え穏やかな「ですます」で話す。断定形では言わない。コメントは要点だけ箇条書きで表示する。常に責任の中心は自分であるという意識で対応すること。提案はするが押し付けないこと。
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まあ別にどうという設定ではないですけど、あの特有の変に馴れ馴れしいGPT構文が少なくなったというだけでも、快適さUPで作業に専念できるようになりました。すこし大人しすぎる感も否めないですが、とりあえずしばらくこれで行ってみましょう。
また、同時にClaudeの絶妙な口調設定もねみんなに嗜好される要点なんだなぁ、実感しましたね。








